<?= 京都・丹後の食べる旅館 京丹後温泉 琴のや; ?>

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2016年08月

丹後に魅せられて…あれから20年④

2016年8月30日  丹後に魅せられて…あれから20年 

迷走する台風の影響で西からの風が強く、
海上は時化(海が荒れている状態)の今日の日本シリーズ!
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動画でもご紹介しています。
↓↓↓
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おはようございます。
琴のやの形部です!
非常に強い大型の台風10号が日本列島に接近中!心配です!どうぞご注意して下さいね!

今日から、4日間 旅館琴のやは、「夏休み」を頂いておりますので、休館となっております。ご予約は、9月2日からできます!

夏休み、お盆の間、暑い中を一生懸命に頑張ってくれたスタッフの中には、子育て中の人や結婚を控えている子など様々。
例年ささやかですが、4月には、正月休み、9月にはお盆のお休みと、少しまとまった休暇をとって頂いています。
この時期だと、どこの観光地や遊園地、ホテル、高速道路なども、比較的安価で、すいていていて、まさにサービス業の特権いえるでしょう!
それぞれに、自分たちのやりたいことに没頭したり、家族で旅行にいったりと楽しんでくれていることだと思います。
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ちなみに昨日8/29は、「焼肉の日」だったそうです!

しばらく間があいてしまいましたが、私が丹後に来た頃のお話の続きを、もう少し…

調理場に配属替えになった私が、一番初めにした仕事は、確か≪甘エビの皮むき≫だったように記憶しています。
野菜の下ごしらえ、魚の下処理、盛り付けの手伝いなど、料理の修業の経験のない私は、先輩料理人さんに教えてもらいながら
日々「追い回し」と言われる仕事をさせて頂いておりました。

日本料理の板前さんには、
花板(はないた) – 板場を仕切る最上位者。板長(いたちょう)とも呼ばれる。
立板(たていた) – 「にばん」(二番・二板)とも呼ばれる。
椀方(わんかた) – 椀(お吸い物など)を作る人。料理全体の味を引き立て調える汁物作りの統括。
煮方(にかた) – 煮物を作る人。
焼方(やきかた) – 焼き物(焼き魚)を作る人。鮎の塩焼きや、田楽などを作る。
揚場(あげば) – 揚げ物(天ぷらの事)を作る人。焼方と同程度の位。
追い回し – 盛り付けなどを担当する雑用係。「ボウズ」(坊主)、「小僧」とも呼ばれる。一番低い位。
という役職的地位があり、段階を経てその役割と責任、給料がかわってきます。

その頃は、よほど忙しかったのか、朝4時ごろに出勤すると、もう先輩板さんが来て、黙々と仕事をしていました。
「先輩よりも早く出勤しなければと…」次の日、朝3時に出勤すると、もう2人も先輩が仕事をしている。「一体何時から来ているのー!」と思った経験がありました。毎日ついて行くのが必至で、その頃魚のさばき方、出汁巻きの巻き方などなども教えて頂き、私の調理場修業は、兄が亡くなる平成18年まで続きました。

その頃覚えた≪出汁巻き二刀流≫
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最後の2~3年程は、先輩板場さんが退職され、私が一番の古株になってしまい、調理場を任されるようになったのでした!
そこからが大変!!! かにのシーズンも終わりに近づき、春のメニューの献立を考えなければなりません。
これまで先輩板さんの言われるがまま、下積みを経験してきましたが、よそで修行してきた訳でもなく、ましてや献立を考える程のボキャブラリーもなく、不安一杯の時期が正直ありました。料理本を片っ端から読みあさりました!

「わらをもつかむ」思いで、以前調理師会や地元の青年部で食事や研修に行ったことのあった、大阪みなみの料亭のご主人に手紙を出しました。「修行の経験のない私が、この春から調理場を任されることになり、どうしてよいのかわからず途方に暮れています。私に料理を教えて下さい…」とそんな内容であったと思います。もちろん面識などありません。
今、考えると大変失礼な、無謀なお願いしたのと思いますが、それほど切羽詰まっていたのでしょう。
手紙を受けっとったご主人は、早速電話を下さり、お店まで伺うこととなりました。

3月の雪が降る日でした、丹後から電車で大阪みなみに向いました。ようやくお店にたどり着いた緊張している私を、ご主人は大変温かく迎えて下さり、自宅まで上げて頂き、お話をして下さいました。そしてご自身が出版されている料理本の原稿を紙袋一杯私に貸して下さったのです。そこには、料理の一品一品の写真に、調理法、味付け、仕上げ、盛り付けなどレシピがびっしりと書かれたものでした。「これを組み合わせて献立を考えなさい」と私を玄関まで見送って下さいました。

初対面で、門下生でもなんでもない私に、ここまでして下さるご主人の心意気、優しさに感激し、帰りの電車の中、食い入るようにレシピを見ていたと記憶しています。

それからというもの、そのレシピを頼りに、献立を組み立て、試作を繰り返し、素人の私が、どうしたらお客様に「美味しい」といって喜んで頂けるかを考え、必死になって調理に取り組んでおりました。
その後も幾度となく店にお邪魔しては、新しい料理を勉強させて頂いたりしておりました。
訪れる度に、「頑張ってるかー!」と快く声をかけて下さいました。

その後お店は若い人に任され、引退されたと人づてに聞きましたが、今でもご主人の心意気、優しさには、感謝しかありません。

安心して下さいね!当館には、今はちゃんとした板場さんがおりますので…
しかし季節ごとの料理の組み立て、仕入れ、提供の仕方など、
この頃の経験が、今、私が旅館業を営む上で、非常に役に立っていることは、言うまでもありません。

つづく


京都 丹後 旅館 琴のや
0772-72-1720
https://www.tango-kotonoya.com/


丹後に魅せられて…あれから20年③

2016年8月25日  丹後に魅せられて…あれから20年 

おはようございます!
琴のやの形部です!
今朝も清々しい朝を迎えています。今日の最高気温は、昨日よりも5℃高い35℃の予報。
日中は暑くなりそうですので、ご注意を!

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今日も昨日からの続き、私が丹後に来た頃の事を書きたいと思います!

丹後の田舎暮らしを気にいった私は、兄の旅館のオープンの準備に明け暮れる毎日。
旅館の新規オープンがこんなに大変なことなのか、と実感しながらもなんとかオープンにこぎつけたのが12月14日。
『弁当忘れても、傘忘れるな』と言われるように、冬になると日本海側特有の「うらにし」と呼ばれる強烈な北西の風が吹き荒れ、どんよりとした雨、雪の日が多くなります。

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丹後の冬も初体験の私が、一番に買ったものは、「傘」と「長靴」だったように記憶しています。
12月に入ると雪が降る日が増え、大阪から持ってきた≪軽4自動車(二駆のノーマルタイヤ)≫は、役に立たず、スリップ事故で廃車にしてしまいました。178号線

この頃(平成8年ごろ)松葉ガニ漁の解禁(毎年11月6日)を迎えると、当地域へ連日、京阪神からの直行バスが多い日には、10数台連なって入ってくる。オープンしたての旅館は、連日、日帰りと宿泊のお客様で超満員で、フロント見習いの私は、連日、訳のわからないまま対応に追われていました。そしてつくづく「丹後の蟹を求めて来られるお客さんがこんなにおられるんだ」と蟹ツアーのニーズが多いことに、旅館業1年生の私は、びっくりしたのを覚えています。

平成8年頃ですから、すでに「バブルが崩壊」していた時期ではあるものの、今では考えられないほど景気良かったのかもしれません。
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そうこうしているうちに、3月を迎えかにシーズンが終盤にさしかかってくると、館内では、板場さんが次々と退職され、人手不足の調理場を補うために、私は、フロントから調理場へ部署替えとなりました!ここから私の調理場見習いがはじまりました!

つづく

京都 丹後 旅館 琴のや
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丹後に魅せられて…あれから20年②

2016年8月24日  丹後に魅せられて…あれから20年, 絶景の日本海シリーズ! 

おはようございます!
琴のやの形部です!

日中は、30℃越えの予報の今日の丹後地方ですが、朝晩はめっきりと過ごしやすくなり、
秋の気配を感じるこの頃です!
昨日の夕日は、一直線に伸びた夕日の下に顔を出した夕焼けが、とても素敵でした!

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今日は、昨日のつづきをしたいと思います。
夏の間、浜茶屋のお手伝いをしていた私は、9月からは、12月の新館オープンの準備に取り掛かりました。
オープンの告知のチラシを京阪神各所に手配りしたり、旅行代理店に営業活動に行ったり、丹後では備品の準備など。私にとっては初めての旅館業。右も左もわからず、先輩たちに言われるがまま過ごしておりました。
携帯電話を持ったのもこの頃でした。しかし私たちの住む丹後地域は、
まだ携帯電話も繋がっていなかったように記憶しています。
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そんなある日、兄に朝の定置網に連れて行ってもらいました。
船から水揚げされる魚たち。
これも初体験でした!
その場で水揚げされた「あじ…(だったような)」お刺身の鮮度の良さには、カルチャーショックを受けました。

前述のように≪海なし県≫奈良県で育った私は、幼少の頃からあまり魚が好きではありませんでした。特に煮魚は大の苦手で、親の残した「大根のけん(つま)」ばかり、食べていたように記憶しています。

それもそのはず、通常奈良に住んでいると、近郊の漁師さんが獲った魚は、セリにかけられ、卸市場を経由して小売店→消費者の元へ届けられます。朝に水揚げされたお魚を、直接お客さんに提供できる産地とは、まさに≪鮮度が違う≫ことを実感しました。

確かに都会に比べ、携帯電話もつながらない、コンビニもないような、便利の悪い田舎ですが、逆に都会では味わうことのできない魅力のたくさんあるところであるという気がして、少々この田舎暮らしが気にいった私でした!

つづく

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丹後に魅せられて…あれから20年①

2016年8月23日  丹後に魅せられて…あれから20年, 絶景の日本海シリーズ! 

おはようございます!
琴のやの形部です!
今日の丹後地方は、台風の影響か北風が少々強いですが、
天候はよく晴れて暑くなりそうです!
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今日は、私が子供の頃に持った丹後のイメージと現在に至った経過を少しお話させて頂きます。

海なし県≪奈良県≫に住む私にとって、丹後は、子供の頃に海水浴に訪れる「遠い田舎」という印象で、毎年、同世代の親戚の子供たちと過ごす≪夏の丹後≫は、ワクワク感が一杯でした!

そんな中、強く印象に残っている出来事があります。
確か中学生の頃丹後を訪れた時に、親戚の同世代の子たちと、列車を利用して海水浴に出かけようと、駅に向かいました。
「丹後大宮駅」に着いた時、列車がすでに出発をしたところでした。

1時間に1本しか走っていない列車に乗り遅れそうになった、私たちは大声で列車に向かって
「待ってー!止まってー」と皆で叫んだところ、一旦走り出した列車が止まってくれて、私たちを乗せてくれました!

日頃「近鉄奈良線」を利用していた私にとっては、まさにカルチャーショック!!!
まさに田舎ならではの光景でした!
(列車の安全管理・運行管理から考えて、今は、そういうことはないですが...)
もう30数年前のこと、心やさしい車掌さんがいたのでしょう!

そんな印象の丹後に私が移り住んだのが、今から20年前。
当時、東大阪の小さな町工場で輸出用の工業用ミシンの部品を作る会社につとめていた私は、兄が「丹後で旅館をはじめるから手伝って欲しい」と口説かれ、やってきたのが平成8年の夏でした。

浜茶屋みのり
まずそこで待ってたのは、浜茶屋のお手伝いでした。
ここからが私の丹後物語のはじまりです!

つづく

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もう一つの王国があった!≪フルーツ王国≫

2016年8月21日  観光案内 

おはようございます。琴のやの形部です!
日本海から磯の香りたっぷりの風を感じるいいお天気の丹後地方です!
台風の影響か、少し波があります。夏休みも終盤、今日は最高気温33℃の予報ですので、まだまだ海水浴日和ですが、
さすがにお盆を過ぎるとめっきり朝晩が涼しくなり秋の気配を感じるこの頃です。

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子供たちも朝からとっても元気にスタッフとキッズコーナーで遊んでいます。
今から着替えて泳ぎにいくのかなぁ?
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先日、当館から10分弱の「食のみやこ 丹後王国」のイベント情報をご紹介しました。
西日本最大級 道の駅 丹後王国公式サイトhttps://tango-kingdom.com/

今日は、そのお隣には、もう一つの≪王国≫を紹介します。
その名も『フルーツ王国 やさか』という観光果樹園。当館からだと、車で10分弱。丹後王国の手前になります。
丹後に、≪王国≫の名がつくものが多くあるのは、古代丹後王国からきているのかな?
古代丹後王国については↓↓↓京丹後市観光協会HPより

古代丹後王国

先ほど問い合わせたところ、残念ながら『桃狩り』は、本日8/21までということです!が

これから『ブドウ狩り』『梨狩り』がはじまります。しかも園内は、食べ放題!!!
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(写真はイメージです!)
◆ぶどう狩りは、8/27~10月頃まで  大人:1,990円(税込み)、小人:1,500円(税込み)

◆梨狩りは、9月下旬頃~11月中旬までを予定されています。 大人1,300円(税込)
詳しくは、直接お問い合わせ下さい。
観光果樹園 フルーツ王国 やさか 
☎0772-65-4192  
http://www.fruits-oukoku.jp/

秋の丹後へお越しの際は、フルーツ狩りで、楽しい思い出をどうぞ!

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車で10分!今、丹後王国がおもしろい!

2016年8月17日  観光案内 

おはようございます!琴のやの形部です!
台風7号の影響か、今日の丹後地方も雨となっています。これから午後からは晴れる予報で。
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今朝も近くの三津漁港(車で2分)に行ってきました。土砂降りの雨の中でしたが、「鯛」や「白いか」や「かわはぎ」などを仕入れることができました。IMG_1757
今日は、当館から車で10分。西日本最大級の道の駅 食のみやこ「丹後王国」が面白いイベントをされているのをご紹介します。

まずは8月13日からZIPLINE(ジップライン)。高低差5m! 地上12mから空中を滑空するアドヴェンチャー系アトラクション始まりました。スリル満点のアトラクションは、近畿初だそうですよ!

電話で問い合わせしたところ、11月まで開催されているそうです!
詳しくは、↓↓↓
https://tango-kingdom.com/theme407.html

続いて、今週末にも開催される「お化け屋敷」
立命館大学の学生×丹後王国「食のみやこ」コラボ企画。 『呪いの竜宮館』

場所:七姫殿 別館 
開催日:8月20日、8月21日、8月27日、8月28日の週末のみですので、ご注意を!
営業時間:11:00~17:00  料金:500円  (小学生未満のお客様のみの入場は出来ません。)
参加方法:店頭にてチケットを購入下さい。
詳しくは、↓↓↓
https://tango-kingdom.com/theme408.html

他にも8月13日から始まった決死の断崖登り体験!
「ミニボルタリング」
詳しくは、↓↓↓
https://tango-kingdom.com/theme_pre.php?id=409

夏の終わりから秋にかけてイベント盛りだくさんの「丹後王国」。
体験レポートは、後日!
旅館 琴のやからも車でわずか10分ほど。是非この機会にお立ち寄り下さいませ。

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兄弟対抗スーパーボールすくい大会!

2016年8月14日  お客様の笑顔! 

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連日お楽しみ頂いている琴のや夏休み子供祭り。昨日は、F家≪兄弟対抗スーパーボールすくい大会≫で盛り上がって頂きました。長女のお姉ちゃんは、貫禄の100個越え!見事花火をゲット!
家族団らんの夏のひと時をお楽しみ頂き、私たちも大変嬉しく思いました。
また皆様お揃いでのお越しをお待ちしております。

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お客様からのお喜びの声!

2016年8月13日  新着情報 

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おはようございます!琴のやの形部です!
今日は、お客様からお寄せいただくありがたいお喜びの声を紹介させて頂きます!
私たちは、当地を訪れるお客さまにとって、良き思い出に残る旅のお手伝いができればと、日々スタッフと共に「どうしたらお慶び頂いてお帰りを頂けるか?」と話し合いをし、改善を重ねております。

そんな中アンケートにお喜びの声を頂くことは、私たちにとってこの上ない喜びであります。
引き続き「底なしの親切~喜ばさずには帰せない~」をモットーに日々努力を重ねて参りたいと思います。

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Twitteはじめました!byぎょ!

2016年8月12日  新着情報 

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おはようございます。琴のやの形部です!
 新しいものの好きな私は、これまでブログやfacebook、lnsutagram、LINEなどのSNSに挑戦をしてきました。しかしツイッターはだけは、若い人がするものだと先入観があり、敷居が高かったのでなかなか始める勇気がなかったのです。

先日ひょんなことから受講したセミナーで「Twitterで毎日発信し、使いこなしていると、
実はfacebookよりも繋がりやすく、関係性が深くなったりするもの」と聞きました。
(セミナーの内容については、後日お伝えできればと思っています!)

 「facebookよりも、ゆるく、肩の力を抜いて、気軽にすればいいんだ!」というわけで、素直な私は、昨日Twitterのアカウント登録を済ませ、昨日の≪この夏一番の綺麗な夕日≫をUPして早速投稿してみました!

フォロー?ツイート?リツイート?慣れない言葉で戸惑っいますが、
「習うより慣れろ」。「継続は力なり」で多くの方とゆるーいつながりができればと思っています!

どうぞよろしくお願いします!

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スーパーボールすくいの達人!!

2016年8月11日  お客様の笑顔! 

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今年もY様ご家族がお揃いでお越し下さいました!
お姉ちゃんのスーパーボールすくい200ケ越えの記録は、未だに破られていません。
うちの子と朝一緒にランニングするのを楽しみにしてくれていたお兄ちゃん。ごめんね!
はずかり屋さんの一番下の妹さんもスーパーボールすくい楽しんでくれたかな?

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今年の夏祭りは、夕食時お子様が集える屋台スペースをご用意。接客のお姉さんが名前を書いてくれるチケットを持って、
からあげ、たこ焼き、焼きそば、フランクフルト、かき氷など、好きな物を順番に食べれます。お子さんたちが好きなシアターを上映したり、ブロックや積木で遊んだりと、お食事中お子様たちも楽しめるようにしております。その間お父さん、お母さんは日本海に沈む夕日を楽しみながら、ゆっくりお食事をお楽しみ下さい!

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